mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】

~midnight dribbler~(ウサギ畑でつかまえて)

最後の晩餐も「人類は、麺類だ!w」

ちょいと忙しかったもんでHatenaお題を借りて手抜き更新よ

 

 

 

 

お題「人生で最後に食べたいものは?」

[フリー絵画] レオナルド・ダ・ヴィンチ 「最後の晩餐」 (1495-1498)

最後の晩餐の意味かい(・・?

だったら

最後の晩餐は、『すき焼き(団体)、サッポロ一番みそ味(独り)』が希望 - 時空と想念の交錯

続・ 最後の晩餐は、『すき焼き(団体)、サッポロ一番みそ味(独り)』が希望 - 夢幻なる無限

 

 

 

 

サッポロ一番はな、令和現在不可能な昭和時代のモノが食べたい

mathichen.hatenablog.com

姑だけでは飽き足りず長男一家イビラー🥗👒👵を筆頭とする4人組の悪業三昧他を知る英国では存在しないとされる元号

つまり、昭和から一気に令和へ飛ぶ暗黒期の「失われた30年」の産物

昭和が良くも悪くも存在しなけりゃ、自分達はこの世にコンニチハ出来なかったくせに

何でもスグに時代遅れの昭和脳と揶揄する賢しらぶった平成生まれ育ち小娘青二才どもが

昭和のそれと平成以降のそれを比較出来ないのは仕方ないものの

昭和からの定番インスタント🍜は概ね、不味いとまで言わんが、麺、とスープ共に確実に味は落ちている

🗾のインスタント🍜というのは、チープな油揚げ麺のみならず、ウカウカしてるとすぐ麺ノビるというかふやけるが

Made in 昭和のモノって、麺はちょっとやそっとじゃフニャフニャせず

本物の亭主関白とカカア天下同様、腰が据わっておりハードボイルドであったを備忘録しとく

 

 

 

 

それはともく、今日の晩餐

👇

明星中華三昧は昔から値が張るけど、たまにゃエエやろ

 

 

 

 

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酸辣湯麺スーラータンメン、サンラータンメン)は、日本式中華料理のラーメン。

中華料理のスープである酸辣湯に麺を入れたものである。

 

酸辣湯は中国でもポピュラーなスープであるが、中国でこれに麺を入れて食することはない。

日本の東京都赤坂の中国料理店「榮林」(2022年に神楽坂に移転)が酸辣湯麺の発祥とされる。

 

元は「榮林」の賄い料理であったが、1970年までには商品化され「榮林」のメニューに掲載されるようになった。

しかしながら、当初は人気メニューとは言い難く、1日に1食から2食しか注文が入らない日々であった。

卵がふわっとしたなめらかな食感になるよう調理法を改良していった結果、徐々に酸辣湯麺の人気も高まり、

1990年ごろにはランチタイムの注文の約1割が、1995年頃には約8割以上の客が注文するという「榮林」の名物料理となった。

「榮林」では麺との相性を考えて、酸辣湯酸辣湯麺とでは具材を変えている。

なお、「榮林」では酸辣湯の読みは「スーラータン」であり、これは「酢と辣油だからスーラータン」の意味合いである。

 

明星食品から発売されているカップラーメン「榮林 トマト酸辣湯麺」は前述の「榮林」が監修を行っている。 

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冷やし中華の酸っぱさは昔からイマイチ苦手だが

飯物で言えば、八宝菜を白飯に掛けただけちゃうん?の中華丼は結構好きアルヨ

尚、八宝菜が白飯と分離する八宝菜定食だと、な~んとなく損した気分に陥るのはアタシだけアルヨ(・・?w

 

 

 

 

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