投稿時間が定番の17分・34分・51分のどれにも当てはまらない理由


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1966年2月1日の他、人生初のブログ記事であるスポナビ様間借り記事公開日、最初のYahoo!ブログ開設日、Hatena開設日
12月だけで3回目の🎂だもんでw
目下、 ケチが付いた気分だけどね
平成の間は🎂🎉として祝日であった12月23日に、それが事実の場合、ひたすら冷感極まるお話で超怖コワなのねの頃な

観賞用熱帯魚を、生きたまま醤油をつけて踊り食い 上皇91歳誕生日で暴露された衝撃の過去 - YouTube
ハゼ爺に関して、認知症?以前からイロイロ怪しいを見て取っていたが
ココでは「皿婆にとって朝飯前なくらい御しやすい」「妻に忠義無双を誓うポチ🐶」とだけ
カピバラなどを食するルーツが判明しました。
血統は違っても同じ家に同居すると行動が似てくるのですね。
夫婦という真っ赤な他人同士も共白髪の勢いで仲睦まじいとイロイロ似てくるよね
ん?なぜ、今さら出てきた????
しかも91歳の誕生日のタイミングで???
下げ記事
何のため暴露した????
謎過ぎる。まさか、あーと親子アピール???
DNA鑑定を是が非でも阻止したい皿婆の陰謀だったりして
本当にそう思います。
兄弟それぞれ実際に築いた人生と家族を持つ前提に基づけば、長男と次男が逆なら良かった例でしょね
弟夫婦は夫の健康上の理由により、妻が小梨承知で結婚した
跡取りに跡取りいなかったら、小梨兄から子蟻弟へ王統が移ったベルギーのようになる
従って、🗾も長男と次男が逆なら、火星ちゃんからハゼ爺へ移るでしょ
無論、血統の件置いといても、~゜・_・゜~の排除が必要不可欠で先決だけどw
12月23日といえば、今日から29日の日曜日まで、NHK-FM年末恒例、いつ消滅してくれても構わないバイロイト音楽祭が開幕したわ
『リング』(呪いの📼)『呪怨』(事故物件🏡)と違い、接すると祟られ👻になるわけじゃなし、正午にチューナーONした
12:30開始だが、アンプとチューナーのウォームアップ有無で音質の良し悪し変わるからな
今年のバイロイト音楽祭上演作品は、『ニーベルングの指環』『トリスタンとイゾルデ』『さまよえるオランダ人』『タンホイザー』
単純に考えると、音楽祭と放送の両方その年の新演出作品が初日
Final Applause at Tristan and Isolde 2024 Wagner Festival in Bayreuth - YouTube
これが2024年の新出舞台
なのに、何故か指環4部作から始まり

今日は『ラインの黄金』が放送された
ちなみに、新演出が指環4部作の年は、1週間くらい現地に滞在して4作全部観賞する客がデフォ連携だから
コロナ狂騒曲の頃なに変則的な例外あったけど、単独作品が初日に上演されるお約束アルアル
ともかく、NHKよ、指環4部作から始める理由何なん(・・?
『ラインの黄金』の感想?
ヴォータンの所為で、頭混乱するワイ!
Siegfried: “Zur Neidhöhle fuhr ich bei Nacht” - YouTube
Michael Volle and Tomasz Konieczny sing an excerpt from
the Wanderer and Alberich’s Act II scene in the final dress rehearsal.
Production: Robert Lepage. Conductor: Philippe Jordan. 2018–19 season.
向かって左側が、ニーベルング族のアルベリヒを演じるトマシュ・コニェシュニなんだわ
Iréne Theorin, Tomasz Konieczny, Adam Fischer,
Wiener Staatsoper 08.04.2018
既にヴォータン歌ってる後でアルベリヒ歌うとか、役柄を思っただけでややこし過ぎるってのw
ヴォータン
『ニーベルングの指環』4部作全体の主役といえるが、その性格と役割は物語とともに変化する。
本作では、野心にあふれた政治家的な容貌を見せる。
声域はバリトンだが、他を圧する威厳や存在感が求められる。
アルベリヒ
ヴォータンと同じバリトンで、物語でもヴォータンの影のような役割をもつ。
「主役」に拮抗するだけの存在感が要求される。
アルベリヒはラインの乙女達から黄金を盗んで指環を造るも、ヴォータンに無理矢理取り上げられた
盗人から盗人する神さんとか笑かす件放置して
ヴォータンは自分を「光のアルベリヒ」と考えるが、それ、アルベリヒが「闇のヴォータン」と言え、表裏一体みたいな関係だ
とにもかくにも、1人の歌手が両役を同時期にでなくても手掛けると、アタシゃ混乱し、その記憶がズルズル後を引くんよw
個人的に好きなヴォータンを好きなヴォータンを挙げておくと

Das Rheingold II - finale - YouTube
ニュージーランド出身のドナルド・マッキンタイア
元々は悪役系だけに
神々はラインの乙女達の嘆きに不安覚えつつも、先頭のヴォータンが強引に腕を引く数珠繋ぎで入城してゆく場面
美の女神フライアと雷神ドンナーなんて「꒰><ૢ꒱ ɭ ɿ兯 ─ 💧」「タスケテェェェヽ(´Д`ヽ゚)゚・*:.。」が笑かすw
1979年当時、今のアタシより13個若いのに爺むさいトコもや
Magic fire & Wotan farewell - YouTube
本来声域に合わないヴォータンの前後には
『神々の黄昏』に登場するアルベリヒの息子ハーゲンを歌っていたイギリス人ジョン・トムリンソン
今観ると、ユルゲン・クロップ⚽に見えなくもなくて笑かすw

『ライフ・イズ・ビューティフル』のロベルト・ベニーニが🍫🍦バー食ってるみたいなドイツ人ファルク・シュトルックマン
写真は
DAS RHEINGOLD de Richard Wagner (2002-03) - YouTube
DIE WALKÜRE de Richard Wagner (2002-03) - YouTube
東京版を2002年2月にNHKホールで観賞時のモノ
一番の困り者ながらも好き
困り者の理由?
"Das Rheingold" Moving Moment, featuring Falk Struckmann - YouTube
ヴォータン辞めたと思ってたら、アルベリヒに変身していた件が困るワイ
アルベリヒは『神々の黄昏』にも短時間だが登場する
『神々の黄昏』にも出演したのであればの話
性悪なmathichenさん故に、ファンでもいじり回して遊んでやるんだよ、ヴェンゲルさんで証明済みでしょ
ここまでの展開は一応、グンターという役がそれだけ、難しい役だと言いたいの
お膳立てして貰った栄誉を得ようという、女々しくセコイ、人間の持つ弱さを示す男である
ショルティ指揮盤で歌ったディートリヒ・フィッシャー=ディースカウも主張していた
しかしながら、豪族の家長務まるだけの恰幅も兼ね備えている必要大きいよ
容姿、演技力、三拍子揃えば文句無し。ブッサイクな大根でも、歌で説得力持たせれば合格
と、言うは易しだが、グンター適役って本当少ないと思う
ヴォータン役第一人者であったハンス・ホッターが歌った場合
歌は文句無し、ただ風格あり過ぎたと、実演聴いた人から聞いた
mathichenさんもね、グンター歌手の最高峰ヘルマン・ウーデに匹敵する歌手探すも
個人の趣味置いといて、シュトルックマンだけ
1958年生まれ、もう50代後半、持ち役変えつつある、いまは歌ってないでしょ
誰か、一日も早く、mathichenさんを納得させる、シュトルックマン代役になれるグンター歌手登場お願いします
10年経つも、未だシュトルックマン代役になれるグンター歌手見つからないもんで
だったら、いっそグンターまた歌えと突っ込みたくなるんだわ
グンターが無理なら、グンターの異父弟であるハーゲンでも構わん

ハGのハーゲンとか超ウケるやんw


