いきなり真冬かよ


1週間分の買出しするべく、まずライフ、次にコノミヤまで出かけたら
寒過ぎてガクブル、まっすぐ歩けないほどの強風に吹き飛ばされかけたやんけ
そこで浮かんだ曲が
別名『木枯らし』であった
(Bunin)Chopin Etude, Op. 10, No, 12 - YouTube
な、如何にも木枯らしビュウビュウ吹くっぽい曲調やろ?
尚、演奏者について
①母方の姓である
②父方の姓「ネイガウス(ドイツ語のノイハウス」でないのは複雑な事情あると聞いた
③1988年6月に西ドイツへの亡命に絡むらしい
④嫁が日本人な
⑤ショパンコンクール 1985(モノラル・ヒスノイズあり)- YouTube
この頃の入賞者は白人が多かったが、今では東洋人が上位を占めている
ショパンはさぞ驚いているでしょう。。。
ビビらせちゃってるニダ、🗾は優勝者無しアルヨw
今から40年前の異常なまでの「ブーニン・フィーバー」
『NHK特集 ショパンコンクール'85 ~若き挑戦者たちの20日間~』とNHKが火付け役
⑥どう見ても、『おそ松くん』イヤミのモデル・トニー谷に似てるw
などなど備忘録しといてw
ショパンの『木枯らし』、🗾では恐らく、「ブーニン・フィーバー」の2年前に放送されたドラマが
2025年現在50歳以上男女のトラウマになってるかもね
『練習曲作品25-11 (ショパン) 』Wikipediaの
スチュワーデス物語 - 堀ちえみ、風間杜夫、片平なぎさなどが出演していた、
1983年、TBS/大映テレビ制作のこのドラマで劇中イメージ曲として使われた。
風間杜夫演じるスチュワーデス訓練教官・浩の恋人の真理子役の片平なぎさがピアニスト役だったが
スキー事故で両手を失いピアニスト人生を絶たれ、浩がはその責任を感じていたという設定。
片平なぎさと風間杜夫のシーンで特に使われた。
くれない寮-スチュワーデス物語-木枯らし イ短調 作品25の11
音楽を伴う映像は見つからんかったが
【激情】口でドレスを破き手袋外す片平なぎさ with 風間杜夫 - YouTube
嫉妬な片平なぎささんでしたがのちに2時間ドラマの女帝になるとは…。by酒向正也
嫉妬深い、ね…愚図でノロマな亀の堀ちえみより美人なんだから自信持てよw
必ず手袋脱いで義手を見せびらかす真理子さん
現代なら、30万円~80万円程度か知らん
とにかく、公的支給が受けられなければ、庶民には手の届かない物を見せびらかしたかった(・・?(゜-゜)w
子供の頃の記憶だと手袋を外す時ギギギギギッとか嫌な音がしたような記憶があるけどしてないですね。
昔はこういった悪役の人は町を歩くと石を投げられたそうだから辛い役回りよね
片平さん、若いのに芝居が上手い。市民が勘違いしてしまうほど芝居が上手いってことだよね。
一人の時はどうやって手袋をはめたのか気になる
ご都合主義の大映テレビに野暮なツッコミは止しとけ
もうホラーだ
令和基準で観ると 、「社会的弱者に優しくない!」の苦情がTBSにわんさか押し寄せるドラマ?
ともあれ
口を使って白い花嫁衣裳をビリビリに破くとか
片平なぎさの眼力が映画『リング』の貞子ばりにスゲーだけに
過去をいつまでも嫌味ったらしくネチネチ追及される男の胸中には、風邪引いた後肺炎拗らせるほど強烈な木枯らしが吹きまくってるでしょね

猫が寝込まないようにねと心配しながら記事を〆るw
