「要するに、男には向いてない仕事なんでしょ~」
そーいうアナタもかつて、虐待疑惑という冤罪に陥るまで従事してたじゃないの
お姫様抱っこ楽勝級180cm超えのゴリラ男って、体力がモノを言う職場に貴重な人材だったのにね~
何の数字を告げたのか?
「日本に於ける、介護者の男女比率と、介護現場での虐待の男女比率」
介護者の割合は、女:7、男:3
虐待者の割合は、男:7、女:3
全く同じ割合で、男女が逆転する
2016/2/14(日) 午後 7:51 【人としての道理を伝授する教官:「共感力」】
<介護家族>追い込まれる男たち 「仕事と同じ」過信し
毎日新聞 2月14日(日)13時32分配信
介護殺人事件の約7割は男性が加害者だった。介護でつらい思いをするのは男女とも同じだが、介護現場では男性特有の悩みや苦労もあるとされる。認知症の妻に暴力をふるっていた兵庫県の80代男性が振り返る。「仕事と同じ感覚で、介護も完璧にこなせると勘違いしていた」【「介護家族」取材班】
2007年にアルツハイマー型認知症と診断されてトイレにも行けなくなった妻を、男性は一人で介護していた。ある日、便で汚れた妻を入浴させようとしたが、暴れるように拒んだ。妻をひっぱたき、無理やりに浴室へ連れていった。他にも介護がうまくいかないと、妻に手をあげた。妻が認知症になるまでは暴力などふるったことはなかったという。
男性は建設会社で定年まで約40年働き、現場監督として数十人の部下をまとめていた。欠陥のない仕事をし、従業員の安全も確保するため、決められた手順を厳守してきた。妻の介護でも1日の計画や手順を細かく決めた。しかし、介護は思い通りではなかった。
朝起きると、妻がおむつから便を垂れ流し、部屋中の畳が汚れていた。深夜には突然起きて奇声を発した。降ってわいたような出来事に、男性は頭が真っ白になり、落ち込んだ。次第に妻にいらだつことが多くなり、いつの間にか手をあげた。
男性は誰にも相談しなかったが、疲れ切った姿を見かねたケアマネジャーに強く勧められ、妻を施設に入れた。経済的に余裕があったこともあり、施設が見つかるのにそう時間はかからなかった。
男性は悔やんでいる。「全てを一人で抱え、自分を追い込んでいた。妻に申し訳ない」
約13年前に脳内出血で倒れた妻を自宅で介護している大阪府大東市の鷲尾良孝さん(68)も慣れない介護生活でストレスをため、追い詰められたという。
約30年勤めた食器販売会社をやめ、スーパーの買い物かごを洗う会社でパートの仕事をしながら一人で妻を介護することにした。
しかし、仕事を終えて帰宅してからの食事の準備、便で汚れた妻のシーツの洗濯などに追われた。夜中に何度もトイレ介助をして寝不足になり、職場で居眠りすることもあった。自分の時間がほとんどない暮らしに疲れ切り、次第に妻への口調はきつくなった。「死んでもいい」と考えることもあった。
約6年前、ケアマネジャーの勧めで、男性介護者が集う民間の「陽だまりサロン」(大東市)に参加した。鷲尾さんは、他の男性も慣れない介護や家事に苦労していることを知る。つらさを他人に理解してもらい、気持ちがすっとしたという。今は旅行などで気分転換し、うまく妻と向き合えているという。
陽だまりサロンの代表になった鷲尾さんは言う。「男性の多くは悩みを誰かに相談するのが苦手だ。一人で介護をする男性には日常を離れて仲間と愚痴を言い合う場が必要だ」
◇増える交流の場
男性介護者が交流する場は少しずつだが、増えているとされる。
先駆けとされるのが1994年に発足した東京都の「荒川区男性介護者の会」(通称・オヤジの会)だ。経験者を含めて在宅介護を担う男性が月1回、集い、悩みを相談し合っている。
介護家族の支援団体や行政が男性介護者に限定した交流会を催す例もある。大阪市住吉区社会福祉協議会は2011年1月から、月1回の集いの場「ほっこりサロン」を開いており、毎回約15人が参加している。
兵庫県三田市でも社会福祉協議会が11年に「男性介護者交流サロン」を主催し、料理教室などを開いた。参加者がこの活動を引き継いでおり、現在も男性介護者の会「ぼちぼち野郎」として月1回集まっている。
( http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00000020-mai-soci ) ← リンク切れ済み
女より男の方が、打たれ弱く、精神的に追い込まれやすい
2008年12月4日の朝、嫁の首を絞め、ケースワーカーの配慮により嫁が再入院した
その夜、手首を切った(自分で110番して軽症に済んだ)
3日後、ちょっとした事でスイッチ入り、トンズラ劇(結局、トボトボ帰って来た)
机の上に置かれていた遺書を、近所のジジが見て、「この文章は、急に思い立っては書けん」
遺書用意した所で、いずれも本気でない、死ぬ死ぬ詐欺的だったものの
嫁が自分で何でも仕切る習性抜けず、世話して貰いながら上から目線でエラソーも要因だったが
ウチの鬼婆が短期間、ジジィによる在宅介護受けた際、派手にやらかしてくれたのも
バカ殿様でも出来るルーティンワークと思い込んでいたからよ
2008年12月4日の朝、嫁の首を絞め、ケースワーカーの配慮により嫁が再入院した
その夜、手首を切った(自分で110番して軽症に済んだ)
3日後、ちょっとした事でスイッチ入り、トンズラ劇(結局、トボトボ帰って来た)
机の上に置かれていた遺書を、近所のジジが見て、「この文章は、急に思い立っては書けん」
遺書用意した所で、いずれも本気でない、死ぬ死ぬ詐欺的だったものの
嫁が自分で何でも仕切る習性抜けず、世話して貰いながら上から目線でエラソーも要因だったが
ウチの鬼婆が短期間、ジジィによる在宅介護受けた際、派手にやらかしてくれたのも
バカ殿様でも出来るルーティンワークと思い込んでいたからよ
っちゅう事ですわ
女の方が融通利くというか、被介護者に寄り添う気持ちが強いらしく、適性高いといわれる
だからといって、介護は女の仕事と決めつけるわけに行くまい
女の場合、他に担い手いなくて已む無くの家庭もあるが、家の奴隷扱いされる嫁に強制ケースが多い
一方男はといえば、奴隷夫はまず見られず、他に担い手いなくて已む無くが圧倒的多数である
男女両方の悩み共通である、丸投げしてくれる、面倒嫌よカネはくれ宇宙人の男女割合は調べてないけど
介護現役世代の大半が、昭和の高度成長期世代を考えれば
カネ稼ぐしか能の無い男が、トンチンカンな屁理屈並べ、嫁や娘に介護無理強いすると推察する
ところで、宇宙人とて、離婚していたり、嫁が倒れた夫婦の子供は息子だけだったりの場合は?
物は考えよう
「丸投げ先の女おらず、選択肢無い
しかし家庭には無知で、自分の世話さえままならない男が結局、損を見る」
個人的には、イスラエル徴兵制型の介護役
一般的には、認知症サポーターなどの育成
いずれにせよ、罰則と免責を盛り込んで、一日もはよ法制化せんかいであるが
産む性=家庭を世界の中心に置く教育必須の女子も然る事ながら
大黒柱の性である男子が女子以上に、家族守る防衛意識の向上及び技術を装備するべきなのよ
そのためには、まァ、ムチュコタン可愛さからママンが何でもしてあげる糞女の撲滅が先とも
つまり、男女平等ガーを訴えるならば、不都合な真実に於いても男女同罪という意味ね
真面目な話、介護始め面倒を女に強制すると、男にブーメランとなるわよの例として…
娘二人を持つ夫婦
妻の実母、次に妻から見て姑が、介護必要な身となった
妻は通いで十何年頑張り、やっと解放された
と思ったら、今度は自分が、余命宣告される病気に罹患してしまう
期限を切られた人生を過ごす不安な思いから、早くに家を出ている長女に帰省を要請したら、拒否の一言
母親から娘のアパートへ赴き、改めて帰省を願った所
「お祖母ちゃん介護始まって以来、私は小学校低学年時代から、いつも放っておかれた
学校終えて帰宅しても、大抵は、自分でチキンラーメンを茹で、入浴の用意する
お母さんの作り置き夕食のある夜でも、お父さんが一人で食べ尽くすので意味が無い
お父さんは食べ尽くすだけでなく、私に用事を言いつけてばかり
日常からお母さん不在気味なので、当然、授業参観、運動会といった行事に来なかった
周囲は皆、『お前、何で親来ないんだよ』『捨て子か?』『育ち悪いから、ウチの子に近づかないでよね』
…妹は、そんな目に遭ってない
私はいま、チキンラーメンを見ると、子供の頃を思い出して吐き気を覚える
自分自身で築いた一人暮らしが落ち着けるの
お母さんがいろいろ大変だったのは認めるけど、もう、私に構わないで」
妻の実母、次に妻から見て姑が、介護必要な身となった
妻は通いで十何年頑張り、やっと解放された
と思ったら、今度は自分が、余命宣告される病気に罹患してしまう
期限を切られた人生を過ごす不安な思いから、早くに家を出ている長女に帰省を要請したら、拒否の一言
母親から娘のアパートへ赴き、改めて帰省を願った所
「お祖母ちゃん介護始まって以来、私は小学校低学年時代から、いつも放っておかれた
学校終えて帰宅しても、大抵は、自分でチキンラーメンを茹で、入浴の用意する
お母さんの作り置き夕食のある夜でも、お父さんが一人で食べ尽くすので意味が無い
お父さんは食べ尽くすだけでなく、私に用事を言いつけてばかり
日常からお母さん不在気味なので、当然、授業参観、運動会といった行事に来なかった
周囲は皆、『お前、何で親来ないんだよ』『捨て子か?』『育ち悪いから、ウチの子に近づかないでよね』
…妹は、そんな目に遭ってない
私はいま、チキンラーメンを見ると、子供の頃を思い出して吐き気を覚える
自分自身で築いた一人暮らしが落ち着けるの
お母さんがいろいろ大変だったのは認めるけど、もう、私に構わないで」
母親にすれば
次女の成長期には、忙しいなりに何くれと世話する時間の余裕持てた
思い返すと、長女がしっかりした子は事実ながら、より一層の向上を求め、厳しく接していた
次女が母親とアハハハ♪楽しんでいる傍らで、長女が家事をしていた
「長女に対して、取り返しつかない間違いを犯してしまったのか」
次女の成長期には、忙しいなりに何くれと世話する時間の余裕持てた
思い返すと、長女がしっかりした子は事実ながら、より一層の向上を求め、厳しく接していた
次女が母親とアハハハ♪楽しんでいる傍らで、長女が家事をしていた
「長女に対して、取り返しつかない間違いを犯してしまったのか」
…この話、母親の落ち度以上に、食べ尽くし系父親が真性のカスという点、見えるよね
妻母介護が先に開始し、妻は家庭維持と同時進行させた
それが夫を、「介護なんて、専業主婦という底辺が出来る楽な仕事だよな~」、より甘く考えさせた気がする
妻母介護はともかく、夫母介護は息子の義務で、息子がやれない場合は妻に土下座する立場にある
残念ながら、日本の働きバチ世代及び影響受けたゴミ男子なので
絶対と言っていいほど、カネ稼ぐにしか意義を持たず、自分の享楽を最優先する胸糞ぶりというわけだ
身勝手極まるケースを挙げると
「夫母介護を終えた妻が、今度は、独居する自分母を引き取り同居したいと夫に頼んだら
『他人が俺の家に居るのは耐えられない』『俺のカネ使って無駄な事したくない』
介護するなら母親宅へ行って暮らせと取り合わなかった」
妻が赤の他人である舅姑を世話するのは常識で、夫は妻の実家なんて知ったこっちゃねーよ?外道じゃん!
女は婚家介護引き受けるにしても、黙って従わず、男に「オマエの役割だろ」をぶつけてからと思う
引き受けたら、次は、男にやれる範囲で極力手伝えと根気強く訴え続けましょ
どうあれ、カス夫は、妻が健在な間は困らなくたって、妻亡き後が見世物でやんす
病妻の夫は恐らく、家に残るもう一人の娘を手放すまいとスト-カーもどきして暴れる線が濃厚~
二人姉妹を両親が分けて離婚したケースの父親も、小学生の娘を家政婦認定してのものだった
姉に当たる娘は短期間のうちに逃げ出し、母親と妹の生活を始めた
成人後、子供時代の記憶が、家事とりわけ調理が苦手に影を落としているという
小学高学年ならソコソコ家事出来るじゃんと批判する者たちいるが
家事出来る小学生って、母親が少しずつ仕込んでおいての成果であって
お手伝い程度じゃ、横の物を縦にもしないデカイ子供である親父の世話など到底出来ま宣言
なお、このケースの父親も、おっさん一人暮らしにウジが湧く状況の模様
俺は一人暮らしで、家事出来る、実家にUターン介護したって別に困らんわ?
親のカネで上京し大学へ遊びに行って、卒業後も居座る辺境生まれのアホンダラか!
カネ稼ぐより子供の健やかなる成長が大事で毎日わっせわっせ家事に勤しんでいた良妻賢母でさえ
ボケ老人とか寝たきりとか、退化する一途の者を世話するのがどれだけ大変やら
自分一人のために家事するのと、他人に目配りしながら家事するのでは、頭の出来が異次元だっての
アタシゃ一応女だが(自称:男前オンナ)、家事苦手
それがどれだけ面倒増えるか実感してる故に、老婆心から説教してやってるんだよを
Ahoo!知恵袋にいた、「女に何も求めてないよ」
だったら
子供や親の非常事態に万全な対応難しい共稼ぎは男の恥と覚醒し、既婚女性の就業禁止法案を打ち出し
さりとて女に何もかも丸投げせず、協力して危機を乗り越える術を学んで来い
それから先だ、経験値無いか浅いのにゆとりこく学歴バカが一丁前言っていいのはな
あ、40歳以上の中高年コンビ含む、腐れシンママor真面目な一人親家庭も他人事じゃないよ
親子どちらか倒れると稼げない家庭は、早晩、腐乱死体で発見される率高いから
ま、来年の増税では、それなりの高収入世帯が狙われ
尚且つ、各自治体で介護認定厳しくなる模様=在宅介護に丸投げ絶賛推奨で、介護離職も増える見込み
労働者とりわけ永遠の小娘青二才世代なんて八方塞がりなのにね~と静観しとくわ