
ひたすら具合悪いので適当に🍵を濁す

【小さな昆虫博士】「蝶は神様です」幼虫の頃の“においの記憶”が遺伝?国際学会で英語のスピーチ 海外の研究者が絶賛|アベヒル - YouTube
このコンテンツを見て多くの人の脳裏にあの方が浮かんだのではないでしょうか。
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国際昆虫学会できちんと自分で英語で受け答えしていてすごいですね。
開会式に出席しただけで、スゴスゴと帰宅したのに、
国際昆虫学会に参加したと喧伝しているどこかの高校生のニセモノっぷりとは、まるで違う。
ちなみにその高校生はナイストゥーミーチューとだけ宣ってたなぁ笑
アノ両親が話せて教えられる唯一の英語じゃねw
「感謝しないといけない」 この歳で、締めにこの一言を持ってこれることが凄い。
天才は感謝する心を持っていないと生まれないと聞いたことがありますが、全くその通りだと思います
国民というATM🏧に感謝しない親から天才は生まれず、天災級負担だけを国民に招く
父親は何しろ学生の頃から遊ぶコトが最優先、飲み歩いてばかりで、常に学年最下位を漂う深海魚
その彼が結成したサークルに潜り込み、彼の背後で酒用意するチーママもどきが唯一の職業経験である母親も深海魚だけど
すぐ言葉に詰まり、「方々」が「かたがた」とガタガタ
帰国子女と言えば聞こえはイイけど、幼児期に母国語という思考言語が身に備わっていない所為も あるを追記しといて


将来の科学者じゃなくて、今現在で一人前の科学者だね。すごすぎる
頭の良さが容姿に現れている
5歳から研究5年続けたってのが素晴らしいな
普通3日目で飽きてSwitch握ってるやろ
何にも考えてないのが普通なのに
こうやって話題になったのも海外の学会だから日本だと評価されにくいんかな...
英語が共通言語として成り立ってるから、広く知ってもらうためには海外で発表することは大事だけけど、
日本に、蝶研究の第一人者がいれば、その人に師事するのも、選択肢にはなるのでは?
日本と海外の大学院、特に博士課程で違うのは、待遇面もあると思うのよね。
日本の場合は学生の延長みたいな扱いになってるからなあ、、、、
彼が将来日本で研究し続けることが出来るように、国は研究費をケチってはいけない!!
それはありだと思いますよ
もちろん無駄な税金の使い道は削減した上で必要ならですが
トップラインを上げるために投入するお金も大事です
恩恵を受けたい人は研究するようになればいいですし
まあ、技術革新による恩恵を別に受けたくないという反論が予想されますから、制度に反映するのは難しいでしょうけどね
じゃあその分増税で
家庭の日常会話が透けて見える語彙力の高さ
論理的で必要十分に説明できててすごく聞きやすいきれいな日本語。
みなさんもふと思ったんじゃないですか? 親御さんの記憶もこの子に遺伝してるんじゃね?って。
こういう子どもの可能性を伸ばすのは親御さんの協力も大きいよなぁ
親は天才でなくても、子供の可能性を潰さないコトが重要
親の理想(妄想)が最優先で、子供を型に嵌めて潰すカタカタには不可能な相談